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2020年07月02日 シーネット、2019年度もWMSパッケージ出荷金額で第一位に
9年連続WMSパッケージシェアNo. 1を達成
新たな行動様式が求められる事業環境下さらに進化した倉庫管理業務の効率化を提供

 ci.Himalayas(シーアイ・ヒマラヤ)のブランドでクラウド型倉庫管理システム(以下WMS)の提供を行う株式会社シーネット(以下シーネット、本社:千葉県船橋市、代表取締役社長:内野靖)は、6月30日付発刊の株式会社ミック経済研究所による<リモート対応&リソース拡充で差別化はかる 基幹業務パッケージソフトの市場展望 2020年度版>において2019年度WMSパッケージ出荷金額第一位であることが判明いたしました。これによりシーネットは、同調査において2011年度から9年連続WMSパッケージシェアNo. 1の記録を達成いたしました。

シーネットでは倉庫管理業務のシステム化を核として、早期より音声・画像・AI・IoTなどと連携したより高度な【現場の作業効率化】のソリューションをご提供してまいりましたが、今般新型コロナウイルスの感染抑止という未曽有の事業環境のなか、今後ますます高まるクラウドシフトや効率化などの需要に、さらにタイムリーに、最適解をご提案し進化した顧客エンゲージメントを追求してまいります。
 
 
【2019年度 シーネット クラウド型倉庫管理システム ci.Himalayas/WMS の導入実績】

                                              以上

【株式会社シーネットについて】
1992年の創業以来、物流一筋にシステム化による業務効率化と品質向上に取り組んできた、
倉庫管理システムのパイオニアです。自社開発、自社マーケティングの効率的な体制により、
多様な業界・業種・業態の物流現場が抱える課題に常に最適解を提示、2011年から9年連続で
WMSパッケージ出荷金額No. 1*を達成しています。
現在は、物流システムサービスインテグレーションを通じ、多様な企業の物流戦略を
サポートしています。
*株式会社ミック経済研究所
『リモート対応&リソース拡充で差別化はかる 基幹業務パッケージソフトの市場展望 2020年度版』
会社名: 株式会社シーネット 設立: 1992年1月  資本金:1億円
代表者: 代表取締役社長 内野 靖* URL: https://www.cross-docking.com
事業内容: 物流システム研究開発・販売、物流システムサービスインテグレーションの提供

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当リリースに関するお問い合わせは下記あてにお願いいたします。
物流×ITで社会を明るくする
株式会社シーネット 広報担当
e-mail:info@cross-docking.com
https://www.cross-docking.com
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建物名 本町セントラルビル5F

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