プレスリリース

2012年12月6日
株式会社シーネット

約9割が「良かった」と評価したセミナーのアンケート結果を公開

株式会社シーネット(本社:千葉県船橋市、代表取締役社長:小野崎伸彦)は、2012年11月30日(金)に開催したセミナー 『物流現場における最先端音声認識ソリューション構築事例研究』にて実施したアンケート結果を、ホームページにて公開しました。

このセミナーでは、シーネットが提供する音声認識システムの先端導入事例や、これまでの導入事例により培われたベストプラクティスのご紹介、また、ci.Himalayas/voiceシリーズの最新機能を利用した業務改善のご紹介を行いました。

アンケートの結果、参加者の88%が「大変よかった」「良かった」とセミナーを評価しました。
現在の現場作業の課題点としては、精度の向上(11社)や生産性の向上(8社)、コスト削減(7社)などが多く、その中でも、紙のリストで作業を行っている現場だけでなく、ハンディターミナルやDPSなどのマテハン機器を導入している現場でも上記のような課題を抱えていることがわかりました。
課題に対しては、どの企業も改善を図っておられるようでしたが、まだ途上であり、音声認識システムの導入を検討したい、さらに詳しく説明を聞きたいといった、弊社の音声認識システムによる改善を検討する企業様が多く見られました。

■セミナー概要

催事名 物流現場における最先端音声認識ソリューション構築事例研究
開催日 2012年11月30日(金)
参加者 28名
アンケート結果詳細 http://www.cross-docking.com/seminar_report/8985/

株式会社 シーネット
設立年月日
1992年1月
代表取締役CEO
小野崎 伸彦
本社所在地
千葉県船橋市本町4-41-19

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