セミナー案内

『BCPを考えた物流システム構築のカギ』セミナーのご案内

【概要】

昨年の東日本大震災に於いて、被災企業の多くが、貴重な人材や工場・設備を失い、営業停止や廃業を余儀なくされました。
また、被災していない企業も被災企業からの供給が滞ることで、自社製品の出荷遅延や出荷停止などの影響が発生しました。
いま、企業には、このような緊急事態への対応力が求められています。
このセミナーでは、株式会社モスフードサービスの「事業継続計画(BCP)」への取組とシステムの役割や、シーネットの主力製品である在庫管理システムと音声認識システムをご紹介します。

> イベント詳細

日時 [終了しました]
2012年8月30日(木) 14:00~16:30
場所 「秋葉原UDX 6階会議室」  地図
住 所 : 東京都千代田区神田4‐14‐1
電 話 : 03-3254-8421

【アクセス】
・ JR総武線 秋葉原駅 電気街口徒歩2分
・ つくばエクスプレス 秋葉原駅 A3出口徒歩3分
・ 東京メトロ日比谷線 秋葉原駅 A2出口徒歩4分
・ 東京メトロ銀座線 末広町駅 A1出口徒歩3分

地図をダウンロード
受付開始 13:45~
定員 50名

> プログラム

13:45 (受付開始)
14:00~14:05

挨拶

株式会社シーネット 代表取締役社長
小野崎 伸彦

14:05~14:45

基調講演

「BCPを考えた物流システム構築のカギ」
株式会社モスフードサービス 経営管理部 情報システムグループリーダー
永井 正彦氏

フランチャイズチェーンによるハンバーガー専門店として、飲食事業を全国展開している株式会社モスフードサービス様。「事業継続計画(BCP)」への取組とシステムの役割についてご紹介します。

14:45~14:55 (休憩10分)
14:55~15:25

製品紹介1

在庫管理システム「ci.Himalayas/wms」
株式会社シーネット 流通営業部
佐々木 孝洋

大規模から小規模まで、あらゆる物流を支えるシーネットのクラウド型在庫管理システム。特に食品流通分野で豊富な実績を有する在庫管理システムの機能やサービス、事例など、デモを交えてご紹介します。

15:25~15:55

製品紹介2

音声認識システム「ci.Himalayas/voice」
株式会社シーネット 流通営業部
逸見 勇太

近年さらに注目が集まっている音声認識システム。物流効率化の需要に伴い、ここ数年で多くの企業が導入し成果を上げてきました。最新の技術で、商品名や荷姿一括入力などを可能としたシーネット社だけの音声認識システムを、デモを交えてご紹介します。

15:55~16:30

質疑応答及び個別相談・デモ

※個別ブースにて、在庫管理システム、音声認識システムのデモを行います。

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