シーネットCEOブログ「Creation」

2013年6月11日(火) トーナメント終了後に総武カントリーでプレーを楽しむ

第81回 日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯 が先月大盛況の内に終了しました。
毎日順位が大きく変動する白熱した試合展開の結果、最終日にベストスコア65ストロークをマークした金亨成(キムヒョンソン)選手が、9打差を逆転、5アンダーで見事優勝の栄冠に輝きました。1打差の2位には、注目の松山英樹選手、藤田寛之選手、藤本佳則選手が入り、その内容は多くのゴルフファンを魅了するものでした。

先週金曜日にトーナメントの行われた総武カントリーでその余韻を感じるためプレーを楽しんできました。
ラフはカットされ始めていたようでしたが、そのボールは真上からでないと探せないくらいに長く、バンカーの砂はたっぷり通常の倍くらいまで加えられており、それでなくても厳しい総武カントリーは難易度を高めて待ち受けていました。
それでも最後まで諦めずメンバーに迷惑をかけないようにと思い頑張ってきました。
ちなみに西コース51、東44で終了でした。

FacebookTwitterでも情報発信をしております。

ページトップへ